6月9日(火)に北九州青年会議所にて、「北九州空港が牽引する北部九州の現状と展望」と題した講演を行いました。
講演で使用したスライドを下記に添付いたします。
6月9日(火)に北九州青年会議所にて、「北九州空港が牽引する北部九州の現状と展望」と題した講演を行いました。
講演で使用したスライドを下記に添付いたします。
5月26日(火)に北九州空港にて、「北九州空港へのアクセス強化と北部九州の成長」と題した講演を行いました。
講演で使用したスライドを下記に添付いたします。
九州国際大学で7月19日に行われた「戦略・グローバル研究に関する第9回国際会議2025」で、『北九州空港が牽引する北部九州の地域発展』という題の講演をしました。
講演の主旨は以下の通りです。
しかし福岡空港の容量は限界に達しているから、福岡市は成長の壁に直面している。
2.福岡から北九州空港へのアクセスの改善によって、福岡市と北九州市とが共に成長を続け、アジア有数の巨大双子都市としてのポテンシャルを実現できる。
3.北九州空港が拡充されると、北九州市は、商社、金融、メディア等の第三次産業でのアジアの中核都市の一角を担うことになる。
さらに、貨物輸送の増大とそれに伴う周辺の輸送基地化と工業団地化をが起きる。
講演自体は英語で行いましたが、パワポは日英両語です。
通訳がなかったため、日本語に訳した講演原稿と共に、アップロードします。
パワーポイント:https://drive.google.com/file/d/1zl__YYTE9Wudx_qomqk5kvq0gglSs29p/view?usp=sharing
講演原稿:https://drive.google.com/file/d/1bnjJMMgc4cGFelnsxxaOMshZO9szAhIc/view?usp=sharing
「北九州空港のアクセス改善と、北部九州の成長について」のスライドを改訂しました。インバウンドの増加に関する節3.Iを追加しています。
2019年からのコロナ禍を踏まえた、福岡空港への新しい需要予測を元に、北九州空港へのアクセス改善投資の採算性予測を改訂しました。
改訂後の予測が載ったスライドは、次のリンクからご覧ください。
この新しい予測を用いて、九州北東部議員連盟主催の勉強会においてプレゼンテーションを行いました(2023年5月16日)。