2020年以降に発表した主な論文について、一覧にしています。
- 八田達夫(2025)「財政補助なしの「年収130万円の壁」対策」, AGI Working Paper Series, 2025-03.
- 八田達夫(2024)「解雇手当契約を可能にする社会インフラ整備」, AGI Working Paper Series, 2024-10.
- Hatta, Tatsuo, Shinsuke Ikeda, Hiroki Hoshina (2024) “Causes of the Sharp Decline in Migration to Major Metropolitan Areas in the 1970s”, AGI Working Paper Series, 2024-18.
- 八田達夫・田村一軌・保科寛樹(2024)「1970 年代の高度成長期収束期における大都市への新卒者とその他の人口激減の決定要因:定性的分析」, 『東アジアへの視点』2024年12月号(第35巻2号), pp. 47-70.
- 「旧一電による相対契約での内外差別は、価格高騰を増幅させる」, 京都大学大学院経済学研究科再生可能エネルギー経済学講座Discussion Paper, No. 47. 2023年6月22日.
- 八田達夫(2023)「内外無差別化の必要性」, AGI Working Paper Series, 2023-01.
- 「資産所得課税改革の経緯と展望」「日本の公的年金制度」, 31st Joint Meeting of CIDEG, 2022年12月22日.
- 八田達夫・田村一軌・保科寛樹(2022)「大都市への人口移動の決定要因としての地方人口と地域間所得格差」, AGI Working Paper Series, 2022-07.
- Erbiao Dai and Tatsuo Hatta (2021) “THE EFFECTS OF DEMOGRAPHIC CHANGES ON REGIONAL ECONOMIC GROWTH: EVIDENCE FROM JAPAN”, The Singapore Economic Review, Vol. 66, No. 6 (2021), 1549-1575, DOI: 10.1142/S0217590818420109
- 「人口成長率の低下は,生産性を上昇させる傾向がある」, 『東アジアへの視点』,第31巻2号,2020年12月.
- 「パンデミックにも対応できるセーフティネットの構築」, 『コロナ危機の経済学』(編著:小林慶一郎、森川正之), 2020年7月
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